舞台、ミュージカル

【初心者必見】ミュージカルおすすめ7選!初めてでも楽しめる感動&名作を厳選

【初心者必見】ミュージカルおすすめ7選!初めてでも楽しめる感動&名作を厳選 舞台、ミュージカル
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水星

小1と年中の姉妹を育てる30代ワーママ。
派遣でゆるゆる働きながら家事・育児に奮闘中。
宝塚歌劇ファン20年目。

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ミュージカルに興味はあるけれど、どれから観ればいいのか迷っていませんか?

初めてでも楽しめる作品を選べば、その魅力に一気に引き込まれるはず!

この記事ではミュージカル初心者におすすめの名作7作品を厳選してご紹介します。

この記事を読むと分かること
  • ミュージカル初心者でも楽しめるポイント、選定基準
  • ミュージカル初心者におすすめの作品7選
  • 初めてのミュージカル観劇を楽しむコツ
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水星

感動のストーリー、美しい音楽、迫力のパフォーマンスを存分に味わえる作品ばかりなので、ぜひチェックしてみてください!

  1. 1. ミュージカル初心者でも楽しめるポイント
  2. 2. ミュージカル初心者でも楽しめる作品の選定基準は?
  3. 1. ライオン・キング:王道の感動作
    1. 1-1. 子どもから大人まで楽しめる
    2. 1-2. 映画との違いとは?
    3. 1-3. 圧巻の舞台演出
  4. 2. オペラ座の怪人:名曲とドラマティックな展開
    1. 2-1. 一度聴いたら忘れられない音楽
    2. 2-2. ストーリーの魅力
    3. 2-3. ゴージャスな舞台セット
  5. 3. アニー:心温まる家族向けミュージカル
    1. 3-1. 子どもにもわかりやすいストーリー
    2. 3-2. 明るく元気になれる楽曲
    3. 3-3. 映画版との違い
  6. 4. キャッツ:ダンスと音楽の魅力
    1. 4-1. ストーリーがシンプルで理解しやすい
    2. 4-2. 迫力あるダンスパフォーマンス
    3. 4-3. 名曲「メモリー」の感動
  7. 5. ウエスト・サイド・ストーリー:名作ミュージカル映画の舞台版
    1. 5-1. まるで映画のような舞台演出
    2. 5-2. ロミオとジュリエットが基になったストーリー
    3. 5-3. ジャズダンスと音楽の魅力
  8. 6. レ・ミゼラブル:壮大な歴史ドラマ
    1. 6-1. ストーリーが重厚で見応えあり
    2. 6-2. 劇中歌が心に響く
    3. 6-3. 初心者でも楽しめるポイント
  9. 7. 美女と野獣:ディズニーミュージカルの魅力
    1. 7-1. 映画の名曲がそのまま舞台に
    2. 7-2. 華やかな衣装とセットデザイン
    3. 7-3. 初心者向けの理由とは?
  10. ミュージカル初心者におすすめの7作品!お好みに合わせて好きな作品を選んでみよう
    1. ミュージカル初心者が観劇を楽しむコツ3つ

1. ミュージカル初心者でも楽しめるポイント

ミュージカルは、映画やドラマとは違い「歌とダンス」で物語が進んでいくのが特徴です。
そのため、最初は「セリフが歌になっているのが違和感」と感じる人もいるかもしれません。

しかし、作品を選べばすぐに慣れます!初心者でも楽しみやすいポイントは以下の3つです。

  1. ストーリーがシンプルでわかりやすい
  2. 曲が魅力的で、聞いたことがあるメロディーが多い
  3. 舞台演出が派手で目でも楽しめる

これらを踏まえた作品を選べば、ミュージカル初心者でもスムーズに世界観に入り込めますよ!

2. ミュージカル初心者でも楽しめる作品の選定基準は?

初心者向けのミュージカルを選ぶにあたり、以下の基準で7作品を厳選しました。

  • 知名度が高く、多くの人が楽しめる作品
  • 映画化されている、または映像版がある(事前にストーリーを予習しやすい)
  • 音楽がキャッチーで覚えやすい
  • 日本でも上演実績がある(実際に観に行きやすい)

これらの基準を満たす作品なら、ミュージカル初心者でも十分に楽しめます!

1. ライオン・キング:王道の感動作

ライオン・キング シンバとムファサをイメージした画像です

初心者におすすめのミュージカル1作品目は、言わずと知れた劇団四季の名作『ライオン・キング』です!

1-1. 子どもから大人まで楽しめる

ディズニー映画『ライオン・キング』を元にしたミュージカルで、子どもから大人まで楽しめる作品です。

映画と同じく、主人公シンバの成長を描いたストーリーで、友情や家族の愛がテーマになっています。
セリフや歌詞もシンプルなので、ミュージカル初心者でもストーリーを理解しやすいのがポイント!

1-2. 映画との違いとは?

ミュージカル版では、映画にはなかった新しい楽曲が追加されています。

特に「シャドウランド」「エンドレス・ナイト」といった楽曲は、映画では味わえない感動を与えてくれます。

舞台ならではの演出も多く、動物たちを俳優が「パペット(操り人形)」を使って表現しているのも特徴的です。

1-3. 圧巻の舞台演出

舞台美術や衣装がアフリカの雰囲気を再現しており、視覚的にも楽しめます。

オープニングの「サークル・オブ・ライフ」で、動物たちが登場する演出は圧巻!
ラフィキ(サルの長老)の大迫力の独唱も相まって、まるで本当にサバンナにいる気分にさせてくれます。

実際に観劇すると、「これぞミュージカルの醍醐味!」と感じること間違いなしです。

2. オペラ座の怪人:名曲とドラマティックな展開

オペラ座の怪人 ファントムとクリスティーヌがボートに乗るシーンです

ミュージカルの金字塔ともいえる『オペラ座の怪人』。
壮大な音楽と豪華な舞台演出が魅力で、初心者でもそのスケールに圧倒される作品です。

2-1. 一度聴いたら忘れられない音楽

『オペラ座の怪人』の最大の特徴は、 アンドリュー・ロイド=ウェバー が手がけた音楽です。

特に、タイトル曲「The Phantom of the Opera」「Music of the Night」などは、一度聴いたら耳に残る名曲ばかり。

「ミュージカルの音楽ってこんなにカッコいいんだ!」と感じる人も多いはずです。

また、オーケストラの迫力も圧巻。
劇場で生演奏を聴くことで、より感動が増しますよ!

2-2. ストーリーの魅力

舞台は19世紀のフランス・パリにあるオペラ座。
そこで起こる怪事件の裏には、オペラ座に潜む”ファントム”と若き歌姫クリスティーヌの切ない愛が隠されています。

ファントムは「天才的な音楽の才能を持つが、顔に醜い傷を持つ男」。
そんな彼がクリスティーヌを導き、彼女に恋心を抱く…というダークでロマンチックな物語です。

ミステリー要素もありながら、感動的なラストが待っているのもポイント!

2-3. ゴージャスな舞台セット

『オペラ座の怪人』といえば、やはり劇場のシャンデリア落下シーンが有名です。

劇中でオペラ座の天井に吊るされた巨大シャンデリアが落ちる演出は、まさに息をのむ瞬間。
舞台セットも豪華で、地下の水辺や仮面舞踏会のシーンなど、映画のような美しさが魅力的です。

初心者にとっては「まるで映画を観ているような感覚」になれるので、ミュージカルの世界に入りやすい作品ですよ!

日本では劇団四季バージョン『オペラ座の怪人』、帝国劇場バージョン『ファントム』、宝塚歌劇団バージョン『ファントム』があります。
それぞれ同じ原作でありながら細かい部分やニュアンスが違います。(後日比較記事を書きます)

3. アニー:心温まる家族向けミュージカル

朝日が昇って来る画像です ミュージカル『アニー』のイメージ

『アニー』は、明るく前向きなストーリーとキャッチーな楽曲が特徴のミュージカルです。
子どもから大人まで楽しめる作品なので、ミュージカル初心者にもぴったり!

3-1. 子どもにもわかりやすいストーリー

物語の主人公は、孤児院で暮らす元気いっぱいの女の子 アニー
彼女は「いつか本当の家族に会える」と信じ、前向きに生きています。

ある日、大富豪ウォーバックス氏の家に短期間養子として迎えられることに。
最初は戸惑いながらも、次第に家族の愛を知っていく…という心温まるストーリーです。

シンプルでわかりやすい内容なので、「ミュージカルって難しそう…」という人でも安心して楽しめますよ!
お子さんと初めて見るミュージカルにもおすすめです。

3-2. 明るく元気になれる楽曲

『アニー』といえば、何といっても代表曲 「Tomorrow」

「トゥモロー♪トゥモロー♪」という歌詞は、多くの人が一度は耳にしたことがあるはず。
この曲は「どんなに辛いことがあっても、明日はきっといい日になる」という前向きなメッセージが込められています。

他にも、孤児院の子どもたちが歌う 「ハードノックライフ(It’s the Hard Knock Life)」 や、「二人でいればいい(I Don’t Need Anything But You)」 など、思わず口ずさみたくなる楽曲が満載!

観終わった後は、明るい気分になること間違いなしです。

3-3. 映画版との違い

『アニー』は何度も映画化されており、ミュージカルを観る前に映画版でストーリーを予習するのもおすすめです!

  • 1982年版:舞台版を忠実に再現したクラシックな雰囲気。
  • 1999年版:テレビ映画として制作され、初心者でも観やすい。
  • 2014年版:現代風にアレンジされたポップな仕上がり。

舞台版は、映画版とは違う演出や楽曲アレンジがあるので、「映画とどう違うのか?」という視点で観るのも楽しいですよ!

『アニー』は毎年上演されていて、何と今年は40回目の上演となる歴史あるミュージカルです!
アニー役は、ミュージカル俳優を目指す子役の登竜門とも言われています。

4. キャッツ:ダンスと音楽の魅力

月明かりに照らされる猫の影です。ミュージカル『キャッツ』のイメージ

『キャッツ』は、劇団四季のロングラン公演でも有名なミュージカル。
ストーリーよりも、ダンスと音楽を楽しむエンターテインメント作品として初心者におすすめです!

4-1. ストーリーがシンプルで理解しやすい

『キャッツ』は、”ジェリクルキャッツ”と呼ばれる猫たちが集まり、それぞれの個性を披露していく…という内容。
物語の中心には「天上へ登り、新たな人生を生きる猫が選ばれる」というテーマがあります。

難しい人間ドラマはなく、猫たちが次々に登場してパフォーマンスを繰り広げるシンプルな構成なので、初心者でも気軽に楽しめます!

4-2. 迫力あるダンスパフォーマンス

この作品の魅力は、 俳優たちの圧倒的なダンス力!

バレエ、ジャズ、アクロバットなど、さまざまなダンススタイルが組み合わさっており、舞台上の動きがとにかく華やか。
猫のしなやかな動きをリアルに表現する振り付けも見どころのひとつです。

ミュージカル初心者の中には「歌がずっと続くのはちょっと苦手…」という人もいますが、『キャッツ』は ダンスシーンが多いので飽きにくい というメリットもありますよ!

4-3. 名曲「メモリー」の感動

『キャッツ』の代表曲といえば、やはり 「メモリー」 ですね。

この曲は、かつて華やかな世界で生きていたが、今は孤独な老猫”グリザベラ”が歌う切ないナンバー。
「一度聴いたら忘れられない」と言われるほど、美しく感動的なメロディーが特徴です。

ミュージカルをあまり知らない人でも、この曲だけは知っているということも多いですよね!

『キャッツ』は、ストーリーよりも 音楽とダンスを体感する ことに重点を置いた作品なので、「とにかくエンタメを楽しみたい!」という初心者にぴったりです。

5. ウエスト・サイド・ストーリー:名作ミュージカル映画の舞台版

楽譜の上に赤いバラが置かれた画像です ウエストサイドストーリー

『ウエスト・サイド・ストーリー(West Side Story)』は、 シェイクスピアの『ロミオとジュリエット』を現代風にアレンジした名作ミュージカル です。
情熱的な音楽とダイナミックなダンスが魅力で、ミュージカル初心者にもおすすめの作品です!

5-1. まるで映画のような舞台演出

『ウエスト・サイド・ストーリー』は映画版も非常に有名ですが、舞台版の演出も映画に負けない迫力があります。
特にニューヨークの街並みを再現したセットや、リアルな喧嘩シーンが見どころ。

映画版を観たことがある人なら、舞台と映画の違いを楽しむのもアリですね!

5-2. ロミオとジュリエットが基になったストーリー

物語の舞台は 1950年代のニューヨーク
対立する2つの不良グループ、 プエルトリコ系移民の「シャークス」白人グループの「ジェッツ」 が抗争を繰り広げています。

そんな中、シャークスのリーダーの妹 マリア と、ジェッツの元リーダー トニー が恋に落ちてしまう…。
許されない恋、社会の対立、そして悲劇的な結末…と、まさに『ロミオとジュリエット』のような展開が魅力です。

恋愛ものが好きな人には、特におすすめの作品ですよ!

5-3. ジャズダンスと音楽の魅力

この作品の大きな特徴は ジャズダンスの華やかさ です。
振付は伝説的な振付師 ジェローム・ロビンズ によるもので、ダンスシーンがとにかくスタイリッシュ。

代表曲「America」は、プエルトリコ移民の女性たちが歌い踊る情熱的なナンバー。
「ジェット・ソング」「クール」など、リズミカルでかっこいい楽曲も多いので、観ているだけでワクワクしますよ!

『ウエスト・サイド・ストーリー』は、 「ミュージカルは歌だけじゃなく、ダンスでも魅せるんだ!」 ということを実感できる作品です。
迫力あるパフォーマンスを楽しみたい人には、ぜひおすすめしたいですね!

6. レ・ミゼラブル:壮大な歴史ドラマ

フランス国旗の画像です レ・ミゼラブル

『レ・ミゼラブル(Les Misérables)』は、フランスの文豪ヴィクトル・ユゴーの小説を基にした歴史ミュージカル。
貧しさや革命をテーマにした 壮大な人間ドラマ が描かれており、初心者でも感動すること間違いなしの名作です!

6-1. ストーリーが重厚で見応えあり

物語の主人公は ジャン・バルジャン
彼は パンを盗んだ罪で19年間投獄される という過酷な運命を背負った男です。

出所後、過去を捨て善良な人間として生きようとするも、執拗に追いかけてくる警官 ジャベール によって苦しめられることに…。

一方、バルジャンが助けた女性 ファンティーヌ の娘 コゼット は、成長して革命運動に関わる青年 マリウス と恋に落ちる。
やがて、フランスの民衆が立ち上がる 六月暴動 の中で、登場人物たちの運命が交錯していく…。

史実をもとにした壮大なストーリーですが、 「善と悪」「正義とは?」 という普遍的なテーマが描かれているので、初心者でも感情移入しやすいのがポイントです。

6-2. 劇中歌が心に響く

『レ・ミゼラブル』の最大の魅力は、何といっても 心に響く楽曲

  • 「夢やぶれて(I Dreamed a Dream)」(ファンティーヌが人生の苦しみを嘆く名曲)
  • 「民衆の歌(Do You Hear the People Sing?)」(革命を志す若者たちの熱い合唱曲)
  • 「オン・マイ・オウン(On My Own)」(エポニーヌの切ない片想いの歌)

どの曲も 強いメッセージ性 を持っており、歌詞を理解しながら聴くとより深い感動が得られます。

特に「民衆の歌(Do You Hear the People Sing?)」は、観客が思わず一緒に口ずさみたくなるほどの名曲!
劇場でこの曲が流れると、鳥肌が立つほどの迫力がありますよ。

6-3. 初心者でも楽しめるポイント

「歴史ものって難しそう…」と思う人もいるかもしれませんが、 実は初心者向けの作品でもあるんです!

なぜなら、

  • ストーリーがしっかりしているので、舞台でも物語に入り込みやすい
  • 全編 歌で進むミュージカル なので、セリフの違和感を感じにくい
  • 感動的なシーンが多く、ミュージカルに慣れていない人でも心を動かされる

特に、 映画版(2012年公開) を観てから舞台を観ると、より理解しやすくなります!

『レ・ミゼラブル』は、「ミュージカルを1本しっかり楽しみたい!」という初心者に 全力でおすすめしたい名作 です。

7. 美女と野獣:ディズニーミュージカルの魅力

美女と野獣の野獣が住んでいそうなお城です

ディズニー映画『美女と野獣』を元にしたミュージカルで、映画の世界観をそのまま舞台で体感できる作品です。
ディズニーならではの華やかな演出と名曲の数々が魅力で、ミュージカル初心者にもぴったり!

7-1. 映画の名曲がそのまま舞台に

『美女と野獣』には、ディズニー映画の中でも特に有名な楽曲がたくさんあります。

  • 「Beauty and the Beast(美女と野獣)」(バラードの名曲!)
  • 「Be Our Guest(ひとりぼっちの晩餐会)」(豪華なダンスシーンが魅力)
  • 「Gaston(強いぞガストン)」(悪役ガストンのコミカルなナンバー)

映画でおなじみの曲がそのまま舞台で歌われるので、「知っている曲が出てくる!」というワクワク感があります。
ディズニーファンなら、間違いなく楽しめる作品ですよ!

7-2. 華やかな衣装とセットデザイン

『美女と野獣』の舞台セットは、とにかく ゴージャス

野獣の住む城は、映画の雰囲気をそのまま再現。
特に ダンスホールのシーン は、まるで魔法の世界に迷い込んだような美しさです。

また、衣装もこだわりが詰まっています。
ベルの 黄色いドレス や、野獣の 豪華な衣装 など、ビジュアル的にも楽しめるポイントがたくさん!

7-3. 初心者向けの理由とは?

『美女と野獣』がミュージカル初心者におすすめな理由は、以下の3つ!

  • ストーリーがシンプルでわかりやすい
  • 知っている曲が多いので、親しみやすい
  • 舞台セットや衣装が華やかで、視覚的にも楽しめる

特に 「ミュージカルは初めてだけど、まずは安心して楽しめる作品がいい!」 という人には、最適な作品です。

また、ディズニーミュージカルは 家族や友達と一緒に観ても楽しい ので、気軽に観劇デビューできるのもポイント!

ミュージカル初心者におすすめの7作品!お好みに合わせて好きな作品を選んでみよう

ここまで ミュージカル初心者におすすめの7作品 を紹介しました!

おすすめ7作品
  • ライオン・キング(王道の感動作)
  • オペラ座の怪人(ゴージャスな舞台と名曲)
  • アニー(親子で楽しめる心温まるストーリー)
  • キャッツ(ダンスと音楽のエンタメ作品)
  • ウエスト・サイド・ストーリー(ドラマチックな恋愛物語)
  • レ・ミゼラブル(壮大な歴史ドラマ)
  • 美女と野獣(ディズニーの魔法の世界)

どれもミュージカルの魅力を存分に味わえる作品なので、ぜひ興味のあるものから観てみてくださいね!

ミュージカル初心者が観劇を楽しむコツ3つ

初めてのミュージカルを もっと楽しむコツ を3つ紹介します!

  • 映画版がある作品は、事前に観ておくと理解しやすい
  • ミュージカルの楽曲を少し予習すると、より感動が増す
  • 劇場でのマナー(途中で席を立たない・スマホはオフ)を守ると快適

最初は「歌が多くて違和感があるかも…」と思うかもしれませんが、1本観終わる頃には 「また観たい!」 と思えるはず!

ぜひ気軽にミュージカルの世界を楽しんでくださいね!
最後までお読みいただきありがとうございました。

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